ダウンロードツール(Orbit)を使って無料動画をGETする場合
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①Orbit Downloader(Orbit)をダウンロードする。
ダウンロード先http://www.orbitdownloader.com/jp/index.htm
Orbitはダウンロード後、簡単な設定が必要となりますので下記を参考にしてください。
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Orbitの設定
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ウインドウが表示されてない場合はタスクトレイのアイコンをダブルクリックするか、右クリックから”ウインドウを表示/非表示”をクリックする。
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| 日本語にする |
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”View”→”Language”→”Japanese”を選んでクリックする。
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| 各種設定 |
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”設定”をクリックする。
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| 一般 |
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起動時にドロップゾーンを表示したくない場合は、チェックを外す。
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| ディレクトリ |
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ダウンロードしたファイルを保存したい場所を指定する。
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| ダウンロード/接続 |
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接続数はあまり多くても、ダウンロードに時間が掛かってしまうことがあるので、3~5位にしておく。
”例外:”のところのサーバーを選択し、”削除”ボタンをクリックします。
ダウンロード後に拡張子を自動的に変更されたくない場合は、”ダウンロード完了後に拡張子の修正をする”のチェックを外す。
※stage6でdivxからaviに変更されたくない場合はここのチェックを外す
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| 制限 |
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サイトによっては1つずつしかダウンロードできない場合や、複数にするとアクセス制限される可能性もあるので、”最大同時接続数”を”1”にする。
(特に回線速度が速い場合は、HDDへの負荷が多くなり故障の原因にもなるので少なくしたほうが良い)
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| 高速化 |
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P2Pネットワークを使用しない場合は、赤い枠の中のチェックを外す。
※よくわからない場合はチェックを外しておく。
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| 監視 |
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1. クリップボードにアドレスがコピーされた時に、Orbitに登録したい場合はチェックする。
2. Flash/ストリーミングキャッチャーを使用するので、ここはチェックしておく。
3. ブラウザからファイルをダウンロードするときに、Orbitでダウンロードしたい場合はチェックする。
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| サイレントモード |
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リンクをクリックした時・ドロップゾーンから追加する時に、新規ダウンロードメニューを出さずに、直接Orbitのリストに追加したい場合はチェックする。
- ”ブラウザの監視”を有効にして、リンクをクリックした時にOrbitのリストに直接追加したい場合はチェックする。
- ドロップゾーンにドラッグ&ドロップした時に、Orbitのリストに直接追加したい場合はチェックする。
"OK"ボタンをクリックして設定画面を閉じる。
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| 言語ファイルの更新の仕方 |
| 日本語化されていないところがある場合は、言語ファイルを更新する。 |
| OrbitのDownloadページにアクセスする。 |
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赤い枠の中の”Japanese Translation”から、日本語ファイルをダウンロードして保存する。
Orbitを起動している場合は終了する。
Orbitをインストールしたフォルダにある、”language”フォルダの中にダウンロードした圧縮ファイルから、”objpn.ini”を解凍する。
ファイルの上書きの確認ダイアログが出るので、”はい”をクリックする。
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| Orbitの画面の説明 |
| ダウンロード画面 |
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新規登録したものはここの”ダウンロード”ディレクトリに追加されてダウンロードされる。
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| 完了画面 |
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ダウンロードが完了したファイルの情報がここの”完了”ディレクトリに追加される。
もう一度ダウンロードしたい場合は、ファイル名を選択し右クリックから”再ダウンロード”をクリックする。
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| 監視の切り替え |
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一時的にOrbitの監視を有効にしたい場合や解除したい場合は、Orbitのメニューバーの”ツール”から行うことができる。
また、タスクトレイのアイコンを右クリックしメニューから切り替えることも可能。
※動画の画面上に”GetIt”ボタンが出ない場合は、”’GetIt’ボタンでメディアをキャッチ”をチェックする。
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右クリックメニュー
”Downlaod all by Orbit”
ページ上で右クリックし、”Downlaod all by
Orbit”を選択するとそのページ上のアドレスがOrbitに渡され、ダウンロードしたいファイルをチェックして、保存することができる
”Downlaod by Orbit”
リンク上で右クリックし、”Downlaod by
Orbit”を選択するとそのアドレスがOrbitに渡され、ファイルをダウンロードして、保存することができる
”Downlaod selected by Orbit”
ページ上でドラッグして選択し右クリックから、”Downlaod selected by
Orbit”を選択するとその選択範囲にあるアドレスがOrbitに渡され、ダウンロードしたいファイルをチェックして、保存することができる
”Grab video by Orbit”
リンク上または、ページ上で右クリックし、”Grab video by
Orbit”を選択するとそのアドレスがGrabVideoに渡され、そのページを表示することができる。
メニューバーの”ヘルプ”から”情報”を選択する。
Orbitの終了の仕方
メニューの”ファイル(F)”から”終了(X)”をクリックするか、タスクトレイのアイコンを右クリックしメニューから”終了(X)”をクリックする。
Grab++とは、Orbit(※V2.0.1から)をインストールすると一緒にインストールされるソフトです。
Orbitのメニューバーの”ツール”から”Grab++(メディア抽出)”を選択するか、ブラウザ上で右クリックし”Grab video by
Orbit”を選択するとGrab++を起動できます。
Grab++は設定で指定した拡張子のファイルが、ブラウザで読み込まれるとリストボックスに追加していきます。
リストボックスのファイル名をチェックし、”ダウンロード...”ボタンをクリックするとOrbitにファイル情報がわたされてファイルをダウンロードすることができます。
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| Grab++の設定 |
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Grab++の設定をするために、”操作”ボタンをクリックして”設定...”を選択する。
”一般”
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1.最小ファイルサイズ
ここで指定したファイルサイズより大きいものがリストボックスに追加される。
2.ファイルの種類を無視
リストボックスに追加したくないファイルの拡張子をセミコロンで区切って指定する。
3.ウェブページ更新のヒントを表示
Grab++を起動する時にヒント(Grab++を起動する前に開いているブラウザのページを更新してください)を表示したい場合はチェックする。
4.ダウンロード後にアイテムをクリア
Grab++からOrbitにファイル情報を渡す時に、リストボックスから削除したい場合はチェックする。
5.ファイル名をページタイトルにリネーム
ページタイトルをファイル名にしたい場合はチェックする。
※一部の動画やブログ等に貼ってある場合、ページタイトルを取得できない
6.最小化ボタンでGrab++を隠す
Grab++ウインドウの最小化ボタンをクリックした時に、タスクトレイに入れたい場合はチェックする。
7.”閉じる”でシステムトレイに移動する
Grab++ウインドウの閉じるボタン(Xボタン)をクリックした時に、タスクトレイに入れたい場合はチェックする。
”フィルタ管理”
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リストボックスの表示を切り替えた時に、表示したい拡張子を指定する
1.Video
リストボックスの表示を”Video”にした時に、表示したい拡張子をセミコロンで区切って指定する。
※;(セミコロン)の後に”mp4”や”divx”を追加しておく。
2.Music
リストボックスの表示を”Music”にした時に、表示したい拡張子をセミコロンで区切って指定する。
3.Flash
リストボックスの表示を”Flash”にした時に、表示したい拡張子をセミコロンで区切って指定する。
”監視”
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Grab++を起動した時に監視したいブラウザを指定します。
※Sleipnirなどのリストにないブラウザの場合は、”指定”をチェックし”参照...”ボタンをクリックしてブラウザの実行ファイルを指定する。
”OK”ボタンをクリックして設定を終了する。
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| 画面の説明 |
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1.リストボックスの表示切り替え
”すべて”の場合はリストボックスに追加された、すべての拡張子のファイルを表示する。
”Video” / ”Music” / ”Flash”は、設定で指定した拡張子のファイルをそれぞれ表示する。
※動画ファイル(FLVなど)だけ表示したい場合は、”Video”に切り替える
2.”操作”
”すべて選択”
”すべて選択”を選択するとリストボックスのリストすべてをチェックする。
”選択を解除”
”選択を解除”を選択するとリストボックスのすべてのチェックを外す。
”選択をクリア”
”選択をクリア”を選択するとリストボックスの、チェックされているリストを削除する。
”非選択をクリア”
”非選択をクリア”を選択するとリストボックスの、チェックされていないリストを削除する。
”リストをすべてクリア”
”リストをすべてクリア”を選択するとリストボックスのリストすべてを削除する。
”設定...”
”設定...”を選択すると設定ウインドウを開く。
”チュートリアル”
”チュートリアル”を選択するとGrab++の使い方のページを開く。
3.最前面切り替えボタン
Grab++ウインドウを最前面にしたい場合はこのボタンで切り替える。
4.リストボックス
設定した拡張子のファイルがブラウザで読み込まれると、ここに追加される。
5.Grab++ヘルプのページリンク
Grab++にファイルが追加されない場合の、設定方法のページリンク
6.”ダウンロード...”ボタン
リストボックスにあるリストのチェックボックスをチェックして、このボタンをクリックすると、Orbitにファイル情報がわたされる。
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②ダウロード手順は動画再生画面に進み再生中の画面にマウスのポインタを移動します。そうすると「GetIt」のボタン表示が出るのでクリックします。
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③「Grab++」の画面が表示されるので落としたいファイルにチェックを入れ(この時ファイルの種類がflvである事を確認)ダウンロードをクリックします。
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④「新規ダウンロード」画面が表示されますので保存先と保存名を確認したらOKをクリックし下さい。ダウンロードが開始されますので後はファイルが落ちるのを待つのみです。
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ダウンロードしたFLVファイルを再生方法
ダウンロードした動画を再生するには「GOM PLAYER」がおすすめです。
分かりやすいインターフェースで誰でも簡単に使えるマルチ動画プレーヤーです。コーデック内臓で20以上の様々なファイルに対応しておりもちろんflvもOKです。 ダウンロード先 http://www.gomplayer.jp/
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